【画像あり】ざわちんの胸を見てると致死量の鮮血がブシャーッ

タレント

こんばんは、オカズです!
今回はざわちんさんの胸とかおっぱいについて解説していきます。

そこにはないと決めつけて見ようとしなかった
場所に宝物があると気づいた。
そこにはないと決めつけて見ようとしなかった
自分の心に見つけたおっぱいに灯をともすんだ。

「マジおっぱい天使なんですけど」
「大人の運動会はしませんか?」
「旦那が羨ましい。俺なら毎日挟んでもらうことを頼む」

公式インスタにレスあった投稿がぱっと見変態で
ぼーっと見ていると胸騒ぎがすごいよ。

というわけで、早速ですが
ものまねタレントのざわちんさんの胸とかおっぱいについて詳しく書いていきます。

ざわちんの胸を見てると致死量の鮮血がブシャーッ

まだ子供だった頃……森畑という早熟の天才であり大の親友がいた。

森畑は目覚めがマジ早くて校内の他の誰より
エロ漫画の原点にして頂点「ラブひな」を自宅本棚に何巻も並べた。
現在なら物珍しくないラブコメディ文化だけど
当時多感な年頃だったから結構ショック受けた。

例えばほんとはそーゆうことに関心持ったとしても
自分だけが仲間外れにされるから知らん顔したり
駅前の本屋でエロ本立ち読みしてるときは
クラスメイトの誰とも鉢合わさないことを皆思うのに……
勇気ありすぎだろ。

そしてある日事件が起こる。

体育の授業で男女混合組体操チックなことしてると
森畑の鼻から鮮血がブシャーッと勢いよく外に出た。
たぶん皆そうわかっていても決して口にはできない。
クラスの女子の体操着見てまさかテンション上がり…
勝手にケガを負うとは。。

ほんとそれって漫画ドラゴンボールのキャラクター設定と瓜二つ、
亀仙人がブルマのまっ裸見て大量出血しているワンシーンと同じ。

あれからだいぶ時間が経ったけど今頃どこでなにをしてるのやら。
連絡先も全然知らないしもし街中で偶然すれ違うことがあっても
多分赤の他人のフリしてその場やり過ごすのだろうなと。。

当時ラブひなの良さについて何も共感してやれなかったけど
現在はきっと昔の森畑よりもれなくおっぱいを愛する自負がある。

つまりそれはと言うと、、
「ざわちんはしっかりおっぱいを持ってる。」
です。

ここ最近ずっとTVとかで見かけなかったからオワコン化説だったけど
久しぶりに確認してみるとなんか良い感じに仕上がってるし
とにかくデカい。

あのころ森畑がラブひなを自宅本棚に何の悪気もなく飾ってたけど
いつの日か自分のほうがそれ以上のことをwebページに記録してる。

それが今とりあえずやっていることの目標につながる。

ざわちんの胸を知れば知るほど欲しくなる

そう言えばつい最近知れば知るほど遠のく場所があった。
「相席ラウンジ」とか言ったりするのだけれど
相席系の飲食店の中でも割と高級感があって
洒落た雰囲気もあってのやつ。

大体料金感覚として2人で1時間店内で遊んでざっと合計¥8000くらい。
例えばキャバとかで飲むにしても二分の一以下の価格で利用しやすい。
だけれど隣に座るのはほぼ100%ド素人のBUSUばっかでほんと呆れる。

ふとしたときに、気軽に遊べる友人がいない、話し相手がいない。
そんな寂しさを感じることはありませんか。
大人になるほど人の人間関係は、職場や仕事関係に限られていくもの。
新しい趣味やチャレンジが減れば、会いのきっかけも減っていきます。

私たちは人のつながりで世の中の寂しさを埋めていきたい。
クラブやキャバクラといった仮想的な出会いではなく、
恋愛や結婚を前提としたパーティーやお見合いでもなく、
感性や価値観を広げるような、実りある出会いをつくりたい。
それが、相席というカルチャーを生み出してきた私たちの想いです。

オリエンタルラウンジは性別や世代を超えた、大人の社交場。
会話に花が咲く上質な空間や料理、ちょうどいい距離間の接客。
心の通った相席サービスで、男女の出会いだけではなく、
気が合う友人や、ビジネスパートナーとの出会いまで。
ただ笑い思いっきり楽しめる最高のひとときをご提供します。

いや、、嘘ばっか書くんじゃねーよw

そもそもタダ飯喰いにくる分際で料金支払う側となんか対等に話してくるのがナゾ。
あまりに顔と態度が気に食わなかったから目の前でチェンジしてやるとすぐキレる。
当日相席したヤツらをざっと書き出してみると……

    ・29歳のA型、一人っ子体質でずっと隣でマイペースに〆のうどん喰ってるヤツ
    ・31歳のA型、ぱっと見バンギャなのに内面硬派ですごく話づらいヤツ(コイツがキレた)
    ・30歳のA型、近頃結婚を真剣に考えてたカレに浮気された同世代保育士

こんな感じっ。

付き合いで行ったから帰って来たのは始発。
次の日仕事全然あるのにほんとマジ死んだ。
疲れてスマホ落とすちディスプレイ欠けた。
因みにギャラクシーのSCV43です。

ほんと久々に自己嫌悪に陥りました、人生楽しいことばっかとはいかない。
でもだけどやっぱり知れば知るほど好きになれることだってきっとあるから。
例えばそれがざわちんのおっぱいだから。

僕等の欲は永遠に続くようにデキているし、
それに対して情報が多くなれば欲しくなる習性がある。
つまり知れば知るほど欲しくなる。
例えばそれがざわちんのおっぱいだから。

ざわちんのおっぱいを書き出す頃に日曜の憂鬱は消える

日常生活やプレイベート時間にちゃんと存在してるけど
明らか自分にとってマイナスイメージを植える害がいる。

    「中学時代からの連れ」
    「今片想い中の昼キャバのコ」
    「つい最近までバイトしてた店の細坂」
    「会社の同僚」

中でも最近までバイトしてた店の細坂がサイアク。
根っからの一人っ子体質いわゆる自己中心的人間。
日曜出勤した際にあれやこれややりたい放題しよる。
仕事上のミスをほぼ全部押し付けてくる脳無しで
もし自分が死神ならまずヤツの命を真っ先に殺る。

別にそこまで言う必要もないと思うけどダントツ嫌いです。
だからある日いきなり仕事飛んでやった。
もちろん細坂以外の店の人に迷惑かけるの覚悟で決行したので
その日まで稼いだ給料は皆、同僚にあげることにした。
どうしても細坂だけはまず今切らないと防衛本能が機能した。

そしてたった現在はごく普通のテンションにまだ戻った。
また歩きだせば違う展開がきっとたぶんこの先待ってる。
ざわちんのおっぱいを書き出す頃に日曜の憂鬱は消える。

ざわちんのおっぱいと全く関係ないけどその後の話し

それからというものもの凄くストレスフリーの存在になった。
あの憎くて仕方なかった細坂を抹消できてほんと良くなった。
例えば顔なじみのオキニのもとへ遊びに行ったり…

なんだか以前よりずっと心にゆとりを持てるようになった。

僕は新しい景色を求めて旅立ちます。
「なんでこんな遠回りをしなくちゃいけないのだろう」
って神を呪ったこともあったけど、
先に進むために必要な一歩だったのだと
そういうときも人生にはあると、今は思う。

そう思えるようになった。
それがたぶん成長したところ。

いつか今までお世話になった人達に恩返しができるときまで
頑なな自分が少しでも柔らかく熟していますように。
折を見てこのHPを振り返り、初心を忘れず精進いたします。
愛と感謝をこめて。

ざわちんのプロフィール

名前:ざわちん
年齢:30歳
出身:群馬県
身長:163cm

物まねメイク市場のおっぱい担当。

前まで全然そんなんじゃなかったけどいつの間にかおっぱいになったから
頭ん中こんがらがって好き好き!!が止まらない。

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